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自分に似合う服は自分相応の服

生活・ライフハック

断捨離をきっかけに服に対する自分の考えを4コマだけで整理しようとしたら文字数めっちゃ多くなった。
読みにくくてごめんなさい…あと4コマめのおばあちゃんの服はうろ覚え。

北海道への引っ越しの際に夏服・冬服・アウター・下着・靴下諸々の衣類2人分全部合わせても一番大きい段ボール2つ分しかできなくて「少なくないです?」と引っ越し屋さんに言われたほど服の少ない夫婦ですが、服は割と好きです。

最初は可愛い服を中心にめちゃくちゃ買っていたのですが、自分に似合ってるかと聞かれればそうではなかったので、試行錯誤の末、パーソナルカラー診断を受け、自分の骨格がわかってからは少し自分に似合うものを着れているのではないかと思います。

 

主観の方が大きいからなんともいえないけれども!

私は自分相応の服を着た方が楽しいと思う人なので、これからも自分に似合う服を年齢を重ねるたびに探すんだと思います。なので会う人は似合ってなかったら指摘してくださいね!

今回の断捨離の際も夫婦共に毛玉がついた服よりも先に年齢相応じゃない服から捨てていたので、お互いに見た目の良さの基準の1つに年齢相応があるのかもしれません。

おそらく旦那さんがが35歳になるまでには今持っている彼のダメージジーンズあたりは捨てられてるんじゃないかと勝手に思ってます。